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星付きレストランへ・・・ [のんびりとヨーロッパの旅]

      のんびりとヨーロッパの旅、最後の日は、いつもパリに行くたびにお世話になっている、星付きレストラン ルレ・ルイトレーズ(Le Relais Louis XIII)にディナーを頂きに出かけます。





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      ↑   その前に、エルメス(Hermès)本店で、購入した、ある!?物です。 (さて、何を購入したでしょうか?)





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        ↑    今はデタックスも簡単になり、2つ貰ったレシートの内、片方だけを空港のデタックスカウンターで(マシーン)でバーコード部分をかざして、緑のマークが出ればそれを封筒に入れて空港のポストに投函すれば終わりとなります。






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             ↑     2週間お世話になったホテルのお部屋





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               ↑    郵便局で買い求めた、国際切手





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       ↑    そして、ルレ・ルイトレーズにディナーを食べに出発です。 サンミッシェル広場ですね。





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             ↑     火事で焼ける前のノートルダム大聖堂





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                ↑     ピカソが住んでいた家





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       ↑    その向かい側が、ルレ・ルイトレーズ(Le Relais Louis XIII)です。





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        ↑   TOQUES トーク シェフの帽子の意味 




   なお、ルレ・ルイトレーズ(Le Relais Louis XIII)の料理の内容などは、のんびりとヨーロッパの旅Next で紹介したいと思いますので、お待ち頂けると幸いです。





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ラデュレ(Ladurée)Vol.2 [のんびりとヨーロッパの旅]

                  ラデュレ(Ladurée)のメインディッシュであるオムレツの登場です!






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       ↑    プレーンオムレツでは、私的にナンバーワンだと思う、このオムレツは、焦げ目は全く無く、新鮮な卵、新鮮なミルク、バターで焼き上げているのがわかります。 食べてみると、素朴ながらも素材の良さが伝わってきて、なめらかな口ざわりは見事です。 余計な味付けなど要らない! そういう主張が感じれる一品です。






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         ↑    フレンチフライは、井桁状になっていて、お洒落な雰囲気です。






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              ↑    そして、デザートのマカロンです。





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       ↑     右下から時計回りに、フランボワーズ、シトロン、ヴァニラ、キャラメル味のマカロンとなっています。



     ラデュレ(Ladurée)のマカロンは定番中の定番で、誰にでも愛される味だと思います。





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            ↑     マカロンタワーがラデュレらしい!?





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        ↑    さすが、ラデュレ(Ladurée)大変有意義な時間を過ごせました。









夢見るラデュレの世界

夢見るラデュレの世界

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エディシォンドゥパリ
  • 発売日: 2011/01
  • メディア: 大型本
ラデュレのお料理レシピ

ラデュレのお料理レシピ

  • 作者: ミッシェル・ルルエ
  • 出版社/メーカー: 世界文化社
  • 発売日: 2012/02/09
  • メディア: 単行本

今日はハロウィンですね。


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ホテルの近くを見渡して・・・ [のんびりとヨーロッパの旅]

      モンマルトルの丘から、マドレーヌまで戻ってきて、改めて辺りを見回します。






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        ↑    パーキングがあります。 おそらく地下駐車場でしょうね。






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         ↑     SNCFのオフィスみたいなものもありました。





           

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               ↑      HEDIARD (エディアール)です。





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         ↑    靴の文化の国らしく、立派な紳士靴の専門店が・・・





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               ↑     シトロエン (Citroën) の車 





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          ↑    ファーマシー デ ラ マドレーヌ お世話になりました。






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      ↑    これは赤いポルシェでは無く、青いポルシェです。 カッコイイですね。 








madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2019年5月号[おいしいパリ。]

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2019/03/20
  • メディア: 雑誌

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モンマルトル Vol.5 [のんびりとヨーロッパの旅]

       Café des Deux Moulins でお食事を頂いた後、お店を出ようとするときに、パソコンを操作していたフランス人に、Au Voir と挨拶されたので、Au Voir! とこたえてお店を出ました。






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             ↑    メトロ2号線 Blanche (ブランシュ)駅構内





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               ↑      丸い椅子が可愛らしいですね。





    メトロ2号線に乗って、一駅目のPigalle (ピガール)駅で12号線に乗り換えます。






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                    ↑    メトロの車内内部 





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        ↑      パリのメトロはこのように駅に停車したらレバーを上に上げてドアを開ける仕組みになっている号線もあります。 (他にもスイッチ式もあります。 1号線や14号線、4号線は自動開閉です)





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             ↑     落書きがパリのメトロらしい!? 





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      ↑    そして、ホテルに近いマドレーヌ駅にモンマルトルから帰ってきました。






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           ↑    マドレーヌ駅の近くには、ワインショップ、NICOLASがあります。 









madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2019年5月号[おいしいパリ。]

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  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2019/03/20
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モンマルトル Vol.4 [のんびりとヨーロッパの旅]

              モンマルトルのぶどう畑に行くという目的は既に見失ってしまったので、思い浮かんだのは、映画アメリのロケ地である、Café des Deux Moulins でした。





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          ↑   アメリのロケ地になったCafé des Deux Moulins の外観





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                ↑    店内に入ると、アメリがいました。





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       ↑    メニュー どうやら英語のメニューだったようで、注文したかった「クレームブリュレ」がどれだかわからなかったので、マダムにフランス語で書いたメモを見せると、理解してくれました。






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       ↑    まずは、色々歩いて喉が渇いたのでビール(ハイネケン)で一息・・・






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            ↑      お目当ての「クレームブリュレ」です。





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        ↑    映画の中でアメリはこの焼いた砂糖をスプーンで割る音が嫌いらしいですが・・・


  




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          ↑     メインディッシュは、オニオングラタンスープです。




    メインディッシュがくるまで、暇!? だったので、パソコンを操作していたフランス人に声をかけると、日本はハイテクの国だと言っていました。





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                     ↑     アメリのグッズは店内だけではなく、おトイレの近くに飾られていました。






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        ↑     おトイレは混雑していたので、撮影には苦労しました。 その、おトイレですが、便座の無いおトイレで用が足しにくいです・・・



                                                                                                                                  「曇後晴」






madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2019年5月号[おいしいパリ。]

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2019/03/20
  • メディア: 雑誌







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モンマルトル Vol.3 [のんびりとヨーロッパの旅]

       モンマルトルの町並みを適当!?に歩いて行きます。






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         ↑     メリーゴーランドがありました。



   この写真を撮影している時に、怪しい気配が・・・? どうやら、ウワサのミサンガ売りのようでした。






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         ↑    道を進むと人がどんどん増えてきて、途中には、入場券の様な物を売りつけられそうになり、更に歩いていくと、ワイン樽の上で何やら、賭博のようなものをやっていました。





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            ↑     まだ、遠くにサクレクール寺院が見えます。





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        ↑     早々に退散して、メトロ2号線に乗って、Blanche (ブランシュ)駅へ







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                ↑     三つの♡がかわいらしいです。




  

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            ↑    これが、かの有名なムーラン・ルージュ(Moulin Rouge)ですね。



   名前は見ての通り、赤い風車から由来していて、パリの有名なキャバレーの一つです。 カンカン踊りを見て見たいものです。 しかし、この辺りは夜は物騒らしいので、尻込みしてパスしました・・・





                                             「晴」






るるぶパリ(2020年版) (るるぶ情報版(海外))

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  • 出版社/メーカー: JTBパブリッシング
  • 発売日: 2018/12/06
  • メディア: Kindle版
 

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モンマルトル Vol.2 [のんびりとヨーロッパの旅]

                    サンピエール教会から、さらに適当に道を進んで行きます。





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    ↑    なんと、奇跡的にメトロ2号線のPigalle (ピガール)駅の入口にたどり着きました。







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         ↑    ワイン祭りの会場にたどり着くも、もう終了のようでした。 12時で終了とはチョット早すぎるような気が・・・ 昨日来れば良かったと後悔・・・。





             

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          ↑     子供が、チョットした公園で遊んでいるところをパチリ





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     ↑    メッセージ版がありました。 ワイン祭りに関係しているのでしょうか・・・? (よく見ると日本語で、「大好き」と書いてあります)






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         ↑     モンマルトルらしく、画材屋さんがありました。 有名な画家達も利用したことでしょうね。





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               ↑     怪しい雰囲気が漂ってきました・・・





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                                ↑    18区 RUE LA VIEUVILLE






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          ↑     サクレクール寺院が晴天のなか、美しく輝いて見えます。





                                                                                                                            「晴」







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モンマルトル [のんびりとヨーロッパの旅]

    ホテルから近い、メトロ・マドレーヌ駅から、メトロ12号線に乗って、Lamarck-Caulaincouri (ラマルク・コーランクール)駅で降ります。



      この駅は、モンマルトルのブドウ畑に一番近い駅なのですが・・・






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     いくら歩いても、ブドウ畑は見つからず・・・ 





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        ↑    道の途中にはワインボトルを捨てる専用のゴミ箱がありました。






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         ↑    さらに道に迷って、道を尋ねたところ、イタリア人だったらしく、Ciaoでわかれ、教えられた通り道を歩いて行くと・・・ たどり着いたのは、モンマルトル墓地でした・・・






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        ↑     すでに、どこを歩いているのかサッパリで、元来た道もロストしてしましました。





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         ↑     途中行き会った、お散歩中のワンちゃん (フレンチブルドッグ?)





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       ↑   赤い看板には、VINS & ALCOOLS (ワインとアルコール類)と書かれています。






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            ↑      どうやら、ワインショップのようでした。






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       ↑   奥に見える風車は、今では、モンマルトルで2つしかない風車の内の一つです。






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       ↑    教会が見えてきました。 どうやら、サンピエール教会 (Eglise Saint-Pierre de Montmartre)らしいです。









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プティパレからホテルへ・・・ [のんびりとヨーロッパの旅]

      プティパレに展示されている作品を見ながら歩きます。






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             ↑     これも、エミール・ガレの作品です。





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      ↑     プティパレから出て、コンコルド広場の方面を眺めるとこんな感じです。






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          ↑     逆に凱旋門の方を眺めると、このような景色になります。






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         ↑    この女性が着ている服に漢字らしきものが書かれていたので、拡大してみると・・・?





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         ↑    極度乾燥 ・・・ 中国語のようでした・・・ 残念・・・





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        ↑     ツタンカーメン!? 置物の様に見えますが、人が入っています。








プジョー PEUGEOT ミル ソルトミル 粗さ調節 12cm 白木 パリ ユーセレクト 23379

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  • 出版社/メーカー: PEUGEOT (プジョー)
  • メディア: ホーム&キッチン
madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2019年5月号[おいしいパリ。]

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  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2019/03/20
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プティパレの中に Vol.5 [のんびりとヨーロッパの旅]

                     半セルフ式のカフェで、一休みして、また、プティパレの中を見て回ります。






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       ↑     プティパレの窓から、向かい側にある、グランパレを眺めます。






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       ↑    これも、また、エミール・ガレの作品ですが、どこか日本の文化を取り入れた様な作品に感じます。









プジョー PEUGEOT ミル ソルトミル 粗さ調節 12cm 白木 パリ ユーセレクト 23379

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madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2019年5月号[おいしいパリ。]

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